新年度スタート!!
もりのおと小規模保育園に7人のお友だちが入園してきました。
0歳児は3名、1歳児は8名、2歳児は7名でのスタートです。
どんな一年になるのかドキドキ・わくわく…。
たくさん遊んで大きくなーれ!





新年度スタート!!
もりのおと小規模保育園に7人のお友だちが入園してきました。
0歳児は3名、1歳児は8名、2歳児は7名でのスタートです。
どんな一年になるのかドキドキ・わくわく…。
たくさん遊んで大きくなーれ!





ぼちぼちいきましょ~
新年度が始まり、最初の1週間が経ちました。
ならし保育の子ども達は少しずつ慣れてきたのか、泣いている時間(新入園児)が短くなり、遊んでいる姿がよく見られるようになってきました。
いやぁ~ぼちぼちですな~。

先日から給食も始まって、最初は環境が変わって食べられなかった子も、今日は完食!!
いやぁ~ぼちぼちですな~。

あらら。
食べながら寝てるよ~。起きて~。
いやぁ~ほのぼのですな~。

継続児の中で、最初は食べさせてもらってた子も、今は自分でスプーンを持って、大きな口開けて「アウン。モグモグ。」
いやぁ~しみじみですな~。

カメラに向かってニヤリ ( ̄ー ̄)ニヤリ
いやぁ~ステキですな~。

以上、現場からぼちぼちマンでした!!

新年度に変わり、みなさまいかがお過ごしでしょうか!
ゆめのもり保育園は・・・元気ですよ~!

新入園児もならし保育が始まったのですが、初めてお家の人と離れたこともあり、たっくさん泣いていました!
でも、それで良いのです!大人だって、初めてのところに行くのはドキドキするし、不安や緊張はあるもの。
子ども達も一緒なのです。

継続児は、一つ学年が上がりました。期待に満ちていました。
子どもたちは「帽子の色」で判断していて、「みて、青色になった!」「緑色になった!」とそれぞれの色を喜んでいました!!!

2023年度は、どんなゆめのもりになるのでしょうか!?楽しみです★

2022年度 しめくくり!
4月、まだ赤ちゃんらしさの残る子どもたちと出会った事を覚えています。お家の方と離れるのが不安で、保育園には子どもたちの泣き声が響き渡っていました。少しづつ保育園が安心できる場所だと分かり始めると、響き渡っていた泣き声はいつしか笑い声へと変わっていきました。思い返せばたくさんの成長をみせてくれた子どもたちには驚きでいっぱいです。
さあ、いよいよ新しい春がやってきます。もりのおと小規模保育園から新しい所へ旅立つお友だちも、ひとつ大きなクラスにあがるお友だちも、みんなが素敵な4月を迎えられますように…。










りすぐみ(2歳)のおわかれしきを行いました。
いつもと違う保育園の雰囲気に少しドキドキしていた子どもたちですが、入場してきた時には笑顔がこぼれる子も。
もりのおと小規模保育園で過ごした思い出をつづったアルバムを理事長先生より授与していただき、アルバムの重みを感じながら椅子に座る子どもたちには少したくましさも感じました。
最後は歌「きみイロ」。歌詞にもあるように「みんながイロイロなイロをもって…」大きくなっていってほしいなと願っています。 おめでとう!!
















2017年4月1日
それは、ゆめのもり保育園がスタートした日。
子どもも大人も初めてのこと尽くし…。
「ゆめのもり保育園」としてこれからどうしていくのか、その全てが手探り状態でした(今もですが…)
正解のない「正解」をひたすら考え、try & tryの毎日。
今、この瞬間までゆめのもり保育園が支援され続けているのも、当園に関わってくださるすべての人のおかげだなと思っています。
当然のことですが、ゆめのもりを選んでくれる方が居るから、ゆめのもりとして在り続けられる。
でも、これって当然じゃないですよね。
正直、市内にはたくさんの保育園やこども園さんがあります。
だから本当に感謝感謝です。
ゆめのもり保育園がいつまでも在り続けるために、精進し続けたいと思います。
そんな2017年にゆめのもりを選んでくれ、ゆめのもりに丸6年通い続けてくれた園児が先日卒園しました。
つまり、ゆめのもりがこれまで歩いてきた道を最初から一緒だった子ども達です。
これは、まさにゆめのもりの「軌跡(奇跡)」です。
ありがとうございました。


これから先、何が起こるかわからない。けれど、そんな何かをビクビクしながら待つのとワクワクしながら待つのは全然違う。
どうせだったら、ワクワクしながら向かって行って欲しい!
そして、もしも、しんどくなったらゆめのもりに帰ってきてくれたら良い!
夢の杜福祉会はいつまでも味方です♪
本当に今までありがとう♪
3月17日 お別れ会
3月17日は、ゆめのもり保育園のぞうぐみ(5歳児)とのお別れ会に参加しました。
会のスタートはぞうぐみの英語劇「ももたろう」。
そして3歳、4歳からは歌のプレゼントがありました。
会も順調に進み、先生たちが「ゆめのもりチーム」と「もりのおとチーム」に分かれてダンスを披露。
最後はぞうぐみが日々練習していたダンス「セプテンバーさん」。大盛り上がりで会は終了しました。










気づけば全然更新できておりませんでした…。
久しぶりの投稿ですよ!!
さて、先日、当園では5歳児さんの卒園式が無事に終わりました。
子どもたちの写真を撮っていると、その表情はとてもカッコ良く、いわゆる「ええ顔」でした!
なんだろ、言葉で表現するのが難しいのですが、凛々しくなったというか、立派になったという感じでしょうか!
子どもたちは、自信をもって卒園できたのだろうなと感じました。
さて、保育園あるあるですが、卒園してからも保育が続きます!
最後の最後まで少しでも思い出を作ってあげたいということで、「お菓子屋さんごっこ」をしました!
その名も「ゆめのもり商店!」

(このネーミングセンスに他の職員からは「商店はやめて!」と止められました…。)
子ども達は、マイ銀行から100円(ホンモノ)を引き出し?もらい?、自分の好きなおやつを買いました。

お菓子を買っていると、面白い現象が!
「おかし10円なので、おつりは90円です!」と伝えると、「やった!お金増えた!!」と喜ぶ声が!

子どもたちは「1枚の100円」よりも「9枚の90円」の方がうれしい子がいる(お金を料としてではなく、量で捉えているのか)
ということが分かりました。
いやぁ~かわいいですね♪
100円でどれだけのお菓子が買えるのかを出来るだけ分かりやすく工夫しましたが、数の概念がまだまだ難しいなとこちらの反省もしつつ、遊びを通して「買う」「お金を使う」ということが少しでも知ってくれたらうれしいです。
その100円を生み出すのに、大人はどれだけ頑張っているか…。
子ども達、今度は稼いでみるか!!(笑)

※追伸、4歳児さんが見学に来たのですが、「お金ホンモノや!ホンモノや!」と本物の硬貨を使っていることに興奮していました。
ちなみに本物の硬貨を使ったのは事実ですが、子ども達に持ってきてもらったのではなく、園で用意したお金をごっこ遊びの時にだけ使いました(後にすべて回収しました(笑))。
◆おまけ:お会計で100円を超えてしまい、どうすればお金を増やせるかを銀行に相談している園児

今回は遺跡公園で思い切り体を動かして遊びました。
準備体操をしっかりしてから、メインは「コーン倒しゲーム」。
2チームに分かれて相手チームのコーンを倒したり、自分のチームのコーンが倒れていたら立てたり…
子どもたちなりにルールを理解し楽しそうな声が保育園の中まで届いてきていました。
園に帰ってきた子どもたちからは「楽しかった~」と満足そうな声が聞けました♪











3月3日 マラソン大会/ひなまつり
遺跡公園でマラソン大会をしました!
年の数だけ走ろう!と0歳は直線、1歳は1週、2歳は2週…走り切りました!!
応援したり、してもらったり楽しい時間となりました。ごほうびのヤクルトを飲んで幸せ~♡
そして今日はひなまつり!給食は桜でんぷんの入ったそぼろ丼と菜の花のおすまし。「きれいな色してるね~」と大喜びで食べていました。春がすぐそこまで近づいて来ていますね…。














